サクションホース ロットカード
イメージ版 v11
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↻ 同期
寸法記録
基本情報
段取・設備
材料
4
寸法・測定記録
次の記録タイミング:
始動時
1本目
2本目
都度
交代後1本目
規格値は常に画面上部に表示されます。常に開くのは「始動時・最新・1つ前」。中間の記録は自動で折りたたみ、ボタンでまとめて展開できます。公差外の数値は赤くなり「否」を提案します。
1
基本情報(ヘッダー)
号機
品名
呼び径・サイズ
定尺
生産ロット(予定本数)
ロットNo.
MG / サブMG
製品タイプ
続行品
口金品
始動日時(ロットイン)
ロットイン
成形開始 担当者
現在の勤務
A勤
B勤
C勤
1勤 班長確認
2勤 班長確認
3勤 班長確認
規格値・公差(±)の編集
規格値マスタから読込
この値をマスタに反映(イメージ)
号機を選ぶと、その号機で製造できる品名だけが選べます(
data.js
のマスタで管理)。規格値は上部に常時表示されます。
2
段取・設備状態確認
カウンター 確認・リセット値
冷却水温(データロガー)
ロガー連携(本番)
〇 = 良 / 実施済、× = 要処置。
3
使用材料・部材
+ 材料を追加
+ 補強材(糸)を追加
材料投入記録(追加ロットNo./時刻など)
🎤 音声で記録
+ 手入力
保存
⌨
テンキー入力 →
(項目を選択)
×
—
7
8
9
4
5
6
1
2
3
,
0
⌫
±
クリア
次の項目へ ▶
🎤 音声入力
×
ブラウザ音声認識(デモ)
OpenAI Whisper + GPT-4o(本番)
スタートを押して「内径 39.1、肉厚 山 5.2、谷 3.2、芯 4.3、ピッチ 6.0」のように話してください。
● 録音スタート
サンプル発話を入れる
この内容で行を追加
再解析
Google スプレッドシートへ保存(イメージ)
本番では下記 JSON を Apps Script Web App (
/exec
) に POST し、1計測=1行で追記します。
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